瀬乃みく生誕祭 ~みくちゃんの恩返し!?!~ 感想
ticketdive.com
https://www.eventernote.com/events/474800

【主観的楽しみ度】55/100
ここが良かった
- 推しの生誕
- 特別衣装がかわいい
- 割と好き目なセトリ
- 歌割りがいつもと違ってて工夫がすごい
- clubasia音響良かった
ここがイマイチ
- 開演後に入ったので位置取り失敗
- 2kの後方のほうが空いてて良かった
- 若干空腹でダウナーになってた
感想
せのみく誕生日おめでとう
- 前方チケにもかかわらず半分くらい見えなかったし動けなかった
- 後方チケを叩いて後方最前(笑)で良かった もしくは最後方
- 上手にある前方エリア入口が詰まっていたので上手側だけ混んでた あるある
- 単独公演の開演後入りは良くない アウェーにアウェーが重なり気まずさがMAX
- みんな服がかわいかったし顔を近くで見られたのでそれは本当に良かった 高まりは無いけど推し活としては十分なのではないでしょうか
反省点
- 単独公演は早入りするように心がける
- 早入りできない現場で前方チケを買わない
- ライブ前に小腹を満たそう
総評
半ば衝動買いで前方買ったけど頭を冷やしてほしい俺
myojou主催対バン asterism Vol.01 感想
myojou主催対バン asterism Vol.01
ticketdive.com
https://www.eventernote.com/events/474263
入り 17:28〜抜け 終演後
【主観的楽しみ度】100点/100点
- ここが良かった
- うーむの音に溺れる感
- 士気の高い後方に比較的余裕のあるスペース
- 対バンらしいフロアの気軽さ
- スイペン振りコピ(❓️)
- すみな落ちサビピンチケ光害
- 左きき1Aなづな推しジャンで最高打点
- ここがイマイチ
- ガチ恋口上を煽られた(目当て外なのでダメージ無し)
感想
- myojouの完成度が日に日に良くなっていって成長を感じる
- トッパーよりもトリのほうが音程がふらついてたのでライブ疲れるんだなあと感じた
- すきいろも新メンバーの歌が安定してきたように見える
総評
条件揃いすぎて神回 膝がきつい
HEADSUP project 新体制 2man企画 『第3弾 Sweet project』 感想
livepocket.jp
https://www.eventernote.com/events/474231
入り 12:05〜抜け 終演後
【主観的楽しみ度】78/100
- 良かった点
- レアな衣装交換 両方かわいかった
- WWWの見やすいステージ
- 推しからのレス多くて勝ち
- 周りの人が優しかった
- イマイチな点
- 比較的早い番号持ってたのに開演後入りで柵取れなかったところ WWWは柵持ってなんぼの箱
感想
- ライプラの現金以外チェキ券+100円増しをこんなにも恨んだ日はない やってることが逆ポイントカードで辛い(20枚買うと1枚損する)
- これれギリ認知残ってて良かった ふにゃんこの衣装着てて好きだった
- ふにゃんこの謎企画が本当に謎で面白かった 俺の推しは変な子が多くて好き(❓️)
- るんにゃが8小節間奏前にガチ恋口上を煽った時の面白さ アイドルがmixを煽ることに対するアンチテーゼとして行ったのかもしれない るんはアイドル版高田純次かもしれない アホっぽいけど実は頭が良さそう
反省点
- 寝坊して入り遅れた 早く寝よう(定期)
総評
位置取り悪かったけどWWWはどこで見ても特に文句ないね ライブ内容も良くて満足
トリマのスロットの期待値を検証してみた (途中経過)
トリマとは
スマホアプリです.スマホが移動した距離に応じてマイル(ポイント)が手に入るいわゆる"ポイ活アプリ"です.マイルはアマギフなどに交換できます.
www.trip-mile.com
マイルと一緒に手に入るスロットメダル
移動するとタンクが貯まり,満タンになるとマイルに変換できます.
このとき2通りの変換方法があり,
- 動画広告を見て100マイル&一定確率でスロットメダル
- 動画広告を見ないで25マイル(スロットメダルなし)
が選べます.
ここから得られたスロットメダルは5つ集めると1回スロットを回すことができ,一定確率でマイルが手に入ります.

検証: スロットの期待値を調べる
スロットの当たり確率が明らかになっていないため実際にスロットをたくさん回して確率を調べてみました.
スロットの当たりの種類
スロットの出目が揃うとマイルが手に入ります.
画像にあるような4パターンの当たりがあります.出目が揃わないとはずれとなり何も手に入りません.

検証方法
スロットメダルを大量に集め(つまり長距離移動),たくさん回して当たり回数を手でカウントしました.
ここからスロット1回転あたり平均何マイル手に入るか(期待値)を求めました.

集計期間・スロット回転数
以下の期間でガチャメダルを集め,スロットを回しました.回転数は835回です.
ガチャメダル収集期間: 10/29~11/8
スロット回転: 11/3~11/7の任意のタイミング
結果: 86.47マイル/1回転
スロットを835回転した時点での結果を下記の画像に示します.使用したスロットメダルは835×5=4175枚ということになります.

はずれ確率は約90%,残りの約10%で何マイルかは手に入るようです.期待値は1回転あたり約86マイルと計算できます.
今後の検証予定
タイトルに"途中経過"と書いた通り,回転数をもっと増やして確率をより高精度にしたいです.トリマにはスロットメダルの他にも確率要素があるためその検証もしてみたいと思っています.
スロット: 回転数の増加
835回転では当たり回数が1回違うと約0.12%変化するため(1/835=約0.12%),最高当たりの5000マイルなど10回程度しか出てない当たりの精度がもう少し欲しいと思いました.(完全な自己満足)
835回転は十分多いのでここから回転数を増やしても期待値に大きな差は出ないと思います.
ガチャの確率検証
トリマにはスロットメダルを使って引くスロット以外にもガチャという確率要素があります.満タンになったタンクを広告視聴でマイルに変換する時にガチャが始まります.
ガチャではずれるとスロットメダルになり当たると100マイルが当たります.
経験上10%くらいだと予想しています.
まとめ
移動距離をポイントにできるトリマというアプリのスロットという要素について,各種当たり確率と期待値を検証しました.
その結果はずれが約90%,最高当たりの5000マイルは約1%となりました.期待値は約86マイル/回転でした.
今後は回転数の増加,ガチャの当たり確率などを追加で検証しようと思っています.
完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を買ってみた
はじめに
Sony製の完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入してみました.自分的に思った点をレビューとして残しておこうと思います.

完全ワイヤレスイヤホンはこれで3代目
私の使ってきた完全ワイヤレスイヤホン達を軽く紹介します.だんだん高いやつになって行きます.
- 1代目: TaoTronics SoundLiberty 53
5,000円くらいです.音質そこそこ電池持ちも良好で完全ワイヤレスイヤホンお試しとしてはおすすめできます.小さかったので失くしてしまい2代目を購入しました.(その後見つかったので親にあげました) - 2代目: Anker Soundcore Liberty 2 Pro
10,000円くらいで買いました.耳への装着感が良好で音質も1代目のものよりは良いです.
特に大きな不満がなかったように見えたが...
WF-1000XM3にした理由
Anker Soundcore Liberty 2 Proで概ね満足でしたがすこし気になった点がありました.
- 無音時にホワイトノイズが乗る
製品レビューにもありますが,例えば音楽を一時停止していて何も音が入っていないときにザーというホワイトノイズが乗ります.特に静かな環境で低音量で使ってるとき目立ちます.音楽みたいな常に音が出ている状況では気になりませんが... - ノイズキャンセリング機能が欲しくなった
ということで買ってみた 感想編
製品についての詳細は他のサイトに山ほどあるので割愛します.音については個人差が有りすぎるのであくまで参考程度にしてください.
よく聞く音楽: VTuber達の配信(音質とは)
普段の設定: DSEE HXなし イコライザなし 音質優先モード
音質関係
あっさりとしていてクリアな聞きやすい音です.完全ワイヤレスは圧縮されるから音質が悪いというのは過去の話です.
クリアな音: 音量を下げても聴きやすい
クリアな音 = 細かい(小さな)音が潰れることなく聞き取れます.無音時のホワイトノイズも無いです.
ノイズキャンセリング機能と相まって音量を下げても音質に不満はありません.
あっさり系サウンド: 低音成分が少し寂しいと感じる人がいそう
あっさりと書いたのは低音成分によるものです.耳からドンドン振動が伝わるような迫力感は薄いため人によっては物足りないと感じると思います.ただスカスカではなく上品に鳴るという方が適当です.(= 低音が鳴ってないわけではなく中高音域とのバランスが良い)
ノイズキャンセリング機能: 基本性能は満足だが歩行時風切り音が気になる
どこでも静寂が得られて満足です.
ゴォーといったノイズみたいな音がきれいに無くなります.
周囲の話し声は完全には消えませんが気にならないレベルまで小さくなります.
しかし外で歩きながら使うときは風切り音がします.設定アプリのほうでノイズキャンセリング設定を"風切り音低減"にすると解決しますがノイズ低減量はやや少なくなります.
外音取り込み機能はノイズキャンセリングで消える音が反対に増幅されたように聞こえます.ノイズも増幅されるので話し声だけ目立つわけではありません.
イコライザ機能: 効果量は控えめ
効果量は控えめです.MAXまで上げても音が破綻しないのは良いところです.しかし先程の低音が少し寂しい問題はイコライザをいじってもほとんど変化がありません.
自分はいつもイコライザをかけまくって満足の行く音を探すことが多いですがこのイヤホンはOFFが一番ちょうどよかったです.
イコライザはイヤホンに設定が保存され,イヤホン側で処理されるためすべての音声にイコライザがかかるため便利です.
スマホ側でイコライザをかけられるのは音楽アプリからのみだったりすることが多いのでYouTubeなどの音楽アプリ以外のソースでも効果がかかるのが優秀です.他のまあまあ良いイヤホンでもこの機能はありますが...
DSEE HX: 求む,"違いの分かる男"
自分は"違いの分かる男"ではなかったのでONでもOFFでも違いがわかりませんでした.ABテストしたらたぶん80%くらい外しそうです(知らんけど).聞いている音源が悪い説もあるので深い言及は避けておきます.
しかしこれだけは言えます.バッテリーがめっちゃ減ります.4時間前後で切れます.
装着感
良くも悪くもありません.簡単に言うと密閉型イヤホンに慣れていない人は不快と感じるかもしれないです.付属の2種類のイヤーピースでかなり違いがあるので好きな方を選ぶと良いと思います.自分はまだ使って1週間程度なのでいろいろ試している段階です.
ハイブリットイヤーピースロング: デフォで付いている方
かなり耳の奥深くまで入れるタイプなので密閉力が高く外れにくいです.耳の奥深くまで入れるのが人によって好みが分かれるところだと思います.
耳の中が湿っている人は長時間付けていると蒸れてきて痒くなります.また硬めなので長時間付けていると痛くなってきます.(密閉型の宿命)
短時間の使用なら問題ないので用途次第といったところでしょう.
トリプルコンフォートイヤーピース: ふわふわな方
こちらは柔らかく,また耳の奥深くまで入れないので長時間付けていても快適です.しかし固定力が弱く外れやすいです.耳にガッチリとハマっている感じがないので人によっては不安に思うかもしれません.
その他機能
アダプティブサウンドコントロール: 精度は良いけど不便か
使用者の状態(歩いている,止っている,走っている,乗り物の中,特定の場所にいる)によってノイズキャンセリングの設定を自動的に切り替えてくれる機能です.
切替時に音が鳴るのがうるさいです.設定でOFFにできますがそれと同時に"Bluetoothに接続しました","電池残量が少ないです"や"ノイズキャンセリング"の音声案内も無くなるのでOFFにすると不便です.
あとイヤホン使用中にスマホが常にGPSをONにしている様なのでスマホ側の電池消費が多いのもイマイチです.
上記の理由で気になるので使っていません.

近接センサ: 反応は早いが改善点あり
イヤホンに近接センサが付いており自動で一時停止する機能が付いてます.OFFにもできます.
誤動作が無くすぐ反応します.外すとすぐ止まって再び装着するとすぐに再開します.
片耳を外しただけ一時停止するのでちょっとだけお節介かな?とも感じますがまあ慣れでしょう.両耳外したときに一時停止するのが良かったかなと思います.
タッチセンサ たまに誤爆するが許容範囲内,キー割当がちょっと不親切
左右のイヤホンにタッチセンサが付いており,センサをタップしたりすることでノイズキャンセリング設定を変えられたり再生/一時停止などの操作ができます.
タッチセンサの宿命でたまに誤爆します.ただセンサの範囲が狭いので付けたり外したりするときに間違って触ってしまう心配はあまりないです.
誤爆より気になったのは機能割当です.キー割当がおおざっぱにしか変更できずにすこしもどかしい気持ちになります.一回タップで再生,2回タップで音量調整,長押しで外音取り込み,みたいな細かい設定はできません.このような左/右センサを○回タップで〇〇というのを個別に設定できると嬉しいと思いました.

総評 ☆4.5/5 惜しいところもあるが満足できるクオリティ
いいところ: 音質とノイズキャンセリングが最高
派手ではありませんがクリアで繊細な音だと思います.ノイズキャンセリング性能も満足です.
わるいところ: 機能面と装着感
左右のタッチセンサに割り当てられる設定の幅が狭く不満が残りました.装着感も長時間付けても快適で外れにくい良い塩梅のところが欲しかったなあと思いました.
おすすめできる/できない人
音質とノイズキャンセリングを求める人なら満足できるでしょう.密閉型に慣れていない人にはもしかすると不満が大きいかもしれません.
最後に
筆者は完全ワイヤレスイヤホンの利便性にドハマリしてしまいついに3代目を購入するまでになりました.みなさんも完全ワイヤレスイヤホンの便利さにハマってみませんか?冒頭で少し出てきただけですが1代目2代目もいい製品でしたのでそちらも興味を持っていただけると嬉しいです.
楽天モバイルMNO基地局探しのすすめ
こんにちは🐈
最近自分の中でまあまあアツいネタの一つである楽天モバイルMNOの基地局探しについてまとめてみようと思います.
楽天モバイルMNO基地局 #とは
第4の移動体通信キャリアと話題の楽天モバイルが新たに建てている基地局のことです(そのままやんけ).ゼロからのエリア構築のため,他のキャリアで当たり前のように圏内な場所が圏外です.そのため現在楽天モバイルはいま本気になってエリアを拡大しています.
面白さ
電波強度見ていろいろ走り回って強くなる方向に移動して近づいていくので一人で宝探しゲームやってる感じです(ぼっち特有の娯楽)
基地局が日に日に増えているためエリア拡大を体感できるところ
アンテナ形状が同じであるため他のキャリアに比べて探しやすいところ
という楽天モバイル特有の楽しさもあります.
使用機材
スマホ(←あたりまえ)
OnePlus 7 pro(256GB+8GB)です.Root化済みでNetwork Signal Guruというアプリででバンド固定,電波強度確認をしています.
やりかた
†とりあえずいろいろな場所に行ってみる†
これに尽きますね.昼間にやるとただの不審者なのでなるべく深夜帯を使って自由に動き回っています(これも不審者).エリアマップが面で塗られている場合は無理ですが点で塗られている場合は中心にあることが多いのでエリアマップから大体のアタリを付けることもできます.
強度が強くなる方向に移動してキョロキョロしまくれば見つかります.
見つけ方のコツ的なもの(自分流)
※あくまで自分流なので間違いがあるかもしれないです(自信がない)※
Network Signal Guruのスクショを見るとわかるのは電波強度以外にも情報量があることです.
この中で割と発見するために有効なのがCarrier RSSI,Timing Advanceと隣接セル情報です.各数値の見方はだいたいこんな感じです.
- Carrier RSSI:
この手のアプリで良く出てくるRSRPとは異なり,基地局の混雑具合に左右されません.ですので純粋な電波強度が見られます.
テキトーに移動してて-50dBmを上回る場所を見つけられたらその周辺を詰めていくという感じで良いと思います.そこから-40dBm~-30dBmくらいまで強くなる場所を探したら目視でキョロキョロし始めましょう.
局所的に強度が大きくなる場所があるため,たとえ強度が-30dBm近くまで上がったとしても見つけられないことがあります.隣の山(丘)に基地局があったりしませんか─── - Timing Advance: 電波強度とは異なり基地局→端末間での電波の到達時間から計算される数値です.数値×78mで基地局までの距離が計算できます.
更新頻度が低い(アプリの表示バグかも?)のでリアルタイム性に欠けますが体感ですがRSSIよりも正確に基地局の距離が出てきます.
TAと略されて表示されていることが多いです.TA3を切ったらもう目の前です. - 隣接セル: 端末が接続しているセル以外で電波が届いているセルを表示します.
楽天は田舎ではほとんどが3セクタ局です.一つの基地局に3つのセルが存在します.セルごとに電波の放射方向が異なるため,隣接セルが変化したときに基地局からの方角が変わったことがわかります.セルにはIDが振られていて大体同じ基地局のセルは連番です(IDには色々種類があるがだいたい連番です※例外あり).
基地局がありそうだなあと思ったが見つけられない場合,その位置の囲うように一周し,隣接セルが変わらなければハズレです.

計測アプリによっては表示できない数値がありますので色々入れてみるのをおすすめします.RootedでなければNetwork cell info(Androidのみ)というアプリが全部出てくるので良いかなと思います.iPhoneだと*3001#12345#*で一部見られるけど微妙...
さいごに
簡単にですが自分がたまにやっている楽天モバイルMNOの基地局探しについて紹介してみました.Twitterの#ず〜みん電測 でもツイートしているのでぜひ見てみてください.twitter.com
はじめまして─shogozmin
こんにちは~~🦋
ブログを作ってみました.実は結構前から開設してみたかったですがやる気が出なくてためらってました.(クソザコ) 自分の持っている知識を記憶の中に溜め込んでいるといつの間にか忘れてしまうので備忘録として使っていきたいと思います.
ブログを作った理由
- 思い出や知識をTwitterに流していたが,すぐ埋もれる
- Twitterで大量の情報を一度に流すと他人のTLを邪魔する
- 自分が得た知見を"残す"という点でブログのほうが適する
- これを見に来る人は能動的に情報を求めてくる人であるため情報の押し付けにならない
- 文字数制限
結局のところTwitterが不便だったからという面が強いです.Twitterだとツイートした内容がフォロワーのTLに強制的に表示されてしまうため,"フォロワーだけどこの人には見せなくても良い" 的内容をツイートするのをためらいがちになります.
アカウントを分けるのは面倒なのでやりません.(面倒くさがり屋)
特にこの@shogozmin は自分のありのままが出ており多岐にわたる内容で構成されているためカオスを極めており,情報の蓄積という点ではTwitterはあまり有用ではありませんでした.
そこでブログという新しい媒体を使うことで,カオスで一箇所に雑多にまとまっていた自分の知見を見やすくまとめることができるのではないかと思いブログ開設に至りました.
ブログに関して全くノウハウがないため手探り状態ですが今後ともよろしくお願いいたします.